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7/26(土) 箏とヴィオラのデュオ「kotoalto」のランチコンサート@アビタ 開催!

箏の吉葉 景子さんと、ヴィオラ原 裕子さんの美しきお二人による
新しい試みのデュオ『Kotoalto』。
和と洋が出会い、ぶつかり、溶け合う、未知の響きが皆様を魅了します。
昨年結成され、アビタでもコンサートをおこない、満員のお客さまを楽しませてくれました。

今年は『ランチタイム・コンサート』として、来る7月26日(土)12:00より開催いたします。
お料理は、前菜、主菜(肉または魚料理 *予約時にお決めください)、プティデザートの3皿。

コトアルト_チラシ-s


新しい響きは1人の時を経て、さらなるハーモニーを・・・・

ご予約は 03-5221-8875 エスカール・アビタ あじおか 迄

お二人ののプロフィールは続きをご覧ください。
koto 吉葉 景子 箏・二十五絃箏 奏者
 4歳からピアノを始める。幼少より箏の手ほどきを母より受ける。
 国立音楽大学 演奏学科 鍵盤楽器専修(ピアノ)卒業。
 同大学 日本伝統音楽(箏)コース修了。
 桐朋学園芸術短期大学 専攻科 日本音楽専修卒業。
 同短期大学研修生修了。
 これまでに箏、二十五絃箏を野坂恵子、滝田美智子の各氏に師事。
 ピアノを北畠雅、三木香代の各氏に師事。
 現在、国立音楽大学で箏の授業助手を勤めている。
 4plus メンバー。 桐の響会員。

alto原 裕子 ヴィオラ奏者
 東京藝術大学付属高校を経て同大学を卒業後、スイスに留学。
 ジュネーヴ音楽院にて弦楽四重奏を専攻するとともに、修士課程修了。
 菅沼準二、川崎和憲、今井信子、ライナー・シュミットの各氏に師事。
 ライオネル・ターティス国際ヴィオラコンクール特別賞。
 東京音楽コンクール弦楽部門第2位。
 東京藝術大学にて、同声会賞受賞。日本フィル、藝大フィルと共演。
 室内楽では、ステラ・クァルテット(2003~2009)、
 ウェールズ弦楽四重奏団(2009~2012)のメンバーとして活動し、
 青山音楽財団バロックザール賞、
 大阪国際室内楽コンクール弦楽四重奏部門第3位、
 バーゼルオーケストラ協会特別賞受賞。
 また、国内・ヨーロッパで多数の演奏会や音楽祭に出演。
 チューリッヒ歌劇場オーケストラアカデミー修了。
 
 

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